ア・カペラ、作編曲、スキャット、バンドと歌うための方法論、合唱指導、 request "at" crazyharmony.com
これまでの実績 慶応大学・京都大学・名古屋大学・早稲田大学(オープンカレッジ)
様々なリズムやグルーブを、体で楽しみながら覚えられました。また、当たり前のことを地道に続けるという基本の大切さを身をもって教えて下さいました。 つねさんのWSは、アカペラの表現の自由さを感じさせるようなもので、うたがどんどん豊かになっていくのを感じました。編曲者自らの解釈を聞ける貴重な機会だとも思いました。 理論だけでなく、体や喉を実際に使って学べたことが大きかった。今までの概念では想像つかない視点で、音楽を学べました。同じ日本人であるというところで、弱点やポイントが分かりやすかった。 発声やリズム、声の合わせ方等、簡単な事だと思い込み疎かにしがちな基礎も声と体を使って楽しく出来ました。基本的な内容をお願いしていたので、具体的な曲に手を付けたわけではありませんが、声で遊ぶことが出来、「音学」ではな文字通りく音を楽しむ「音楽」を体感できました。何年かアカペラをやってきましたが、やっと入り口に立ったんだと目から鱗が落ちる思いでした。 実際に体を使った講義で楽しく、音楽の様々な事が学べました。 中部ではなかなかワークショップの機会がないこともあり、リズムパターンの話などが勉強になると同時にやる気が出ました。 教材として使った作品集も素敵な編曲で、途中新鮮な響きも多くて、興味深かったです。もっとじっくりと歌いたいな、と思いました。 リズム感・グルーヴによって、曲とはこうも変わるものなのか。この日本人離れしたリズム感!(無記名:スタジオ・アルシスワークショップ参加) 目一杯の編曲の知識と、音楽への愛と好奇心。つねさんのワークショップで得た、私の宝物です。(HMさん:慶應大学ア・カペラサークル「KOE」卒)
耳で聞くよりも体験型だったのがよかった。 理論等は本でも学ぶことができますが、そういうものからは得られないような内容(発想や物の見方)だったと思います。 それまで漫然とアカペラのアレンジをやってきた私にとって、自分ひとりでできることの限界が見え始めていました。そんなとき出逢ったのがつねさんのアレンジワークショップ。さらに上を目指したいと感じていた私は、自分の中の壁を超えてやろうと即参加を決意しました。編曲に対するモチベーションをこのワークショップなら思い切りぶつけることができると思ったのです。 『アカペラのアレンジ』という分野については、まだまだ日本では体系化された教育のシステムが十分ではありません。そんな中、アレンジを書く前の根本的な姿勢(例えば原曲の作詞・作曲者への敬意や著作権の問題等)から実践的なVocal Writingの方法まで丁寧に教えてくれるつねさんのワークショップは、今後アカペラのアレンジを志す皆さんにとって、必ずや大きな道標になっていくのだと思います。 (Y.Sさん:ライブハウス多作編曲ワークショップ参加)
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